その数時間後 お客様へ お問い合わせをいただきありがとうございます。 バンダイナムコフィルムワークスお客様センターでございます。 このたびは、お客様にはご心配をおかけいたしましたこと深くお詫びいたします。 またお客様にはお問い合わせをいただくお手間をお掛けして恐れ入ります。 お客様からのお問い合わせにつきまして、弊関係部署に確認をしましたところ、 弊社バンダイチャンネルから正規のご案内のメールであった旨をご案内申し上げます。 また、先のメールでござますが、こちらはバンダイチャンネルにご登録いただいている全てのお客様へ送信しております。 メール内容のお願い事項については、バンダイチャンネルの見放題会員にご登録いただいており、 且つ、決済方法にクレジットカードをお使いの場合は、ご登録情報のご確認、更新をお願いしたい意図でございましたが、 誤解を招きやすい表現がありましたこと、誠に申し訳ございませんでした。 なお、本件につきまして、ご不明な点等がございましたら下記までお問い合わせをいただきますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。 本件に関するお問い合わせ先 http://fc4936.cuenote.jp/c/chmsb9tg2Vwp3BbE 今後とも弊社および弊社商品を何とぞ、よろしくお願い申し上げます。 メール送信元 :株式会社バンダイナムコフィルムワークス http://fc4936.cuenote.jp/c/chmsb9tg2Vwp3BbF このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。 ────────────────────────────────── と言うメールが来た、後追いまでしてくる手の込んだ悪質さには驚きました 返信する
公式が出したメールを流用してやってる分始末が悪い。 最初のメールはたしかに貼り付けてるリンク見ると公式のものだが次に来たのは一部だけ変えてあたかも公式が出したような工作までしている。 一部冒頭の表記を変えた上で送り元はそのままに、アクセスさせたいアドレスを詐欺アドレスに変更してあった。 公式が出す場合のアドレスはフォーマットがわかりやすいが詐欺アドレスの多くはランダムな文字列が並ぶものになっているので一応見分けはつく。 そこらで自衛策を取るしか無い。 今回の情報漏洩は12月辺りからみたいだ。 今まで来てないのに唐突にバンダイチャンネルからのメールが来てたがリンクアドレス確認してみたら、公式と詐欺のアドレスが入り混じったものだった。 1月はそのメールがないのでどうやら12月は試してたっぽい。 送り元を公式のままに詐欺メール送る手段が出てきたので文中のリンクアドレスはちゃんと確認する必要があるね。 返信する
その数時間後
お客様へ
お問い合わせをいただきありがとうございます。
バンダイナムコフィルムワークスお客様センターでございます。
このたびは、お客様にはご心配をおかけいたしましたこと深くお詫びいたします。
またお客様にはお問い合わせをいただくお手間をお掛けして恐れ入ります。
お客様からのお問い合わせにつきまして、弊関係部署に確認をしましたところ、
弊社バンダイチャンネルから正規のご案内のメールであった旨をご案内申し上げます。
また、先のメールでござますが、こちらはバンダイチャンネルにご登録いただいている全てのお客様へ送信しております。
メール内容のお願い事項については、バンダイチャンネルの見放題会員にご登録いただいており、
且つ、決済方法にクレジットカードをお使いの場合は、ご登録情報のご確認、更新をお願いしたい意図でございましたが、
誤解を招きやすい表現がありましたこと、誠に申し訳ございませんでした。
なお、本件につきまして、ご不明な点等がございましたら下記までお問い合わせをいただきますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
本件に関するお問い合わせ先
http://fc4936.cuenote.jp/c/chmsb9tg2Vwp3BbE
今後とも弊社および弊社商品を何とぞ、よろしくお願い申し上げます。
メール送信元 :株式会社バンダイナムコフィルムワークス
http://fc4936.cuenote.jp/c/chmsb9tg2Vwp3BbF
このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
──────────────────────────────────
と言うメールが来た、後追いまでしてくる手の込んだ悪質さには驚きました
公式が出したメールを流用してやってる分始末が悪い。
最初のメールはたしかに貼り付けてるリンク見ると公式のものだが次に来たのは一部だけ変えてあたかも公式が出したような工作までしている。
一部冒頭の表記を変えた上で送り元はそのままに、アクセスさせたいアドレスを詐欺アドレスに変更してあった。
公式が出す場合のアドレスはフォーマットがわかりやすいが詐欺アドレスの多くはランダムな文字列が並ぶものになっているので一応見分けはつく。
そこらで自衛策を取るしか無い。
今回の情報漏洩は12月辺りからみたいだ。
今まで来てないのに唐突にバンダイチャンネルからのメールが来てたがリンクアドレス確認してみたら、公式と詐欺のアドレスが入り混じったものだった。
1月はそのメールがないのでどうやら12月は試してたっぽい。
送り元を公式のままに詐欺メール送る手段が出てきたので文中のリンクアドレスはちゃんと確認する必要があるね。
これは詐欺メールではなく信じられないことにバンダイチャンネル公式からのメールでした。
公式サイトに謝罪文が出ています。
2023/2/13 同じ物を受信した
相手先のメールアドレス→support@b-ch.com